山水舎/Afruge No.1 2011

山水舎の日本酒Afruge No.12011の商品イメージ写真

 

【荻窪発】お酒のプロデューサー「山水舎」の                           オリジナル日本酒が発売!!

 

「Afruge No.1」上質なワインと見紛う日本酒!

山水舎の日本酒Afruge No.12011の紹介イメージ写真

どこからどう見ても「ワイン」に見えますよね。
実際、この1本を見て、何人の人が「どこのワインだろう ?」と思われたでしょう。
みなさま、こちらはワインではございません。 立派な「日本酒」でございます!!

こちらのお酒は、ワインの樽で熟成した日本酒なのです。
「日本酒をワイン樽で?」って思いますよね。
『日本酒は米、ワインはぶどう』と使用している原料は全く違いますが、醸造酒という部分で共通しているので、問題ないのでしょうか?

果たして、ワイン樽で熟成した日本酒には、どんな特徴があるのか楽しみ!

もちろん、私はブロではないですし、まずお酒は飲んでみなきゃ分からない。
ということで、さっそく一杯いただいてみました。

飲んで思わず「お〜!」

口に含んだ瞬間、ワインのような甘みと酸味のある味わい 広がり、お米のやさしい甘みと風味も活きています。
最後に日本酒の香りが鼻から抜ける感じの、何ともいえな い新しさを感じるお酒です。

 ワインと日本酒のそれぞれ良いところが、よく混じり合っています。

実際、生ハムと一緒に食べてみたところ、相性は抜群!!

また不思議なことに、ドライフルーツや欧風料理などのお肉料理を食べていると、無性に飲みたくなるのです。

このクセになる感じがたまりません。 ひょっとしたら、ワイン樽も日本酒も、かなりこだわりがあるのでは!?

みなさまも、ぜひ一度はお試しになって、このこだわりの真相を明かしてみてください!

購入方法は、株式会社山水舎のHPよりお問い合わせ下さい!  http://sansuisha.co.jp/

 

ワイン樽熟成の日本酒とは?

ワインの樽に日本酒を入れ、熟成させること。
そうすることで、日本酒にフルーティーな香りと、程よい渋味や苦味も加わります。

味わいは、厚みのあるふくよかで深い味わい。純米原酒ならではの奥行きのある風味は残しつつ、一般の純米酒に比べる と、そのまろやかさは、群を抜いています。

「Afruge No1」の場合、中に入れる純米原酒が特別で、樽もただの樽ではないそうです。 しかし、その辺はヒミツなのだそうで、、、気になります!

ワイン樽熟成に関するイメージ写真

 

美の器no.2ー日本酒の美容に関する画像

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